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2010年6月29日 (火)

ソフトバンク孫社長 最後の大ボラ

ソフトバンク孫社長が30年ビジョンと300年後の世界を語ったそうです。

脳型コンピューター、テレパシー、平均寿命200歳
——孫社長が語った「最後の大ぼら」IT Media

大変面白く読ませていただきました。

300年後の世界について語られた中で、テレパシー会社になるかも?

と冗談を言われたそうです。

実は、私も超常現象系が好きだったりします。

エジソンも最後に発明しようとしたのは霊界電話と言われていますし、

ソニーの井深さんも、晩年はエスパー研究所を設立されました。
(1998年閉鎖)

エスパー研究所をソフトバンクが復活させる、なんてことはないのでしょうか?

30年後、300年後等、容量が膨大になったときの考察は、「神さまはスーパー

デジタル?!」という文章で2005年にしています。ご参考まで。

それにしても、250年計画をたてて、25年ごとにきっちりとやっている、

松下電器はあらためてすごいと思います。

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